
*PLAUBEL makina 670+Kodak 400TMAX+ILFORD RC(MGD)1M
ストレートプリントだと見事に空が飛んでしまうので 焼き込みをしてみた。大道さんのDVDで見たように手を使って焼きこまない部分を覆うけれど加減が難しい^^;
そこで、前に作った覆い焼き用グッズを使って上下左右にぷらぷら揺らしながら空を焼きこんでいくと、真っ白だった空に雲が浮かび上がってきた。だけど空と木の境目が不自然でどうしても目がそこに行ってしまう。まだまだ修行が必要。
・・・なんともいえず楽しい作業だ

コメント
やっと落ち着きました?(^^
覆い焼きは難しいですよね.最近は暗室もないのでなーんにもしていませんが,昔一生懸命こもってたのを思い出しました(夏とか暑くって・・・).
覆い焼きグッズ,なーるほど.有れば便利そう.自分は「手」でやってたので結構境目がパシッと・・・(^^;
Posted by: SlackWorks(りーまん) | 2007年03月18日 22:36
ラボでバイトしてた時は…
下敷きみたいな厚紙を、細かく振りながら焼いたりしてました…けど、難しいよね~
テスト焼だから、結果は何でも良かったので気楽だったけど。
Posted by: たけや | 2007年03月18日 23:04
*りーまんさん
はいっ! ドメインを取得したのでこれでやっと落ち着けそうです(^^)
暗室作業はやるまでが大変だけど始めてしまうとあっという間に何時間もたってしまいますよねぇ 真夏に換気もない狭いところで何時間も作業をしていて中毒のようになってしまった事があります^^;
覆い焼きグッズの作り方と使い方はワークショップで教わりました。いい感じでプルプルできます
*たけやさん
バイトでも焼きこみとかまでするんですねぇ~
データ作りといったかんじでしょうか?
ラボでバイトっておもしろそうだなぁ~どこかで雇ってくれないかしら^^;
Posted by: Yayoi | 2007年03月19日 09:27
細かいところはマスクを作る方がよいですが、空などは手の方がずっと便利だし、うまくいくでしょう。
手を絶えず動かしながら焼き込んでいくのがポイントですね。
Posted by: 安孫子です。 | 2007年03月19日 09:53
マスクってどのように? とネットで探してみましたが デジタルの事ばかりがヒットします^^;
手の動かし方は何枚もプリントしてカラダで覚えるしかないですねー。頑張ります(^-^)/
Posted by: Yayoi | 2007年03月19日 17:41
俺が居たラボは、プロのカメラマン(写真館)専用のラボでした。
成人式の写真や家族写真、卒業写真とか学生の証明写真もタップリで…
可愛い女の子の写真を集めて切って貼って
「夢のクラス写真」
を作ったりしてました(笑)
後に「おニャンコクラブ」にメンバーになった娘も居たりして、びっくりした覚えがあります~
でも、あのバイト…暗室に一人で篭ってひたすら時間と数との勝負。ラジオだけがお友達。
決して明るい職場ではありませんでした。(笑)
Posted by: たけや | 2007年03月20日 00:31
プロ専用とはまたすごいところだったんですねぇ
楽しそうだぁ・・・
>決して明るい職場ではありませんでした。
(笑)
あはは 確かに^^;
Posted by: Yayoi | 2007年03月20日 15:19